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東野圭吾さん全著作一覧

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刊行年 作品名
1985年 『放課後』第31回江戸川乱歩賞受賞、デビュー。
1986年 『卒業』
『白馬山荘殺人事件』
1987年 『学生街の殺人』
『11文字の殺人』
1988年 『魔球』
『ウインクで乾杯』(『香子の夢—コンパニオン殺人事件』より改題)
『浪花少年探偵団』
1989年 『十字屋敷のピエロ』
『眠りの森』
『鳥人計画』
『殺人現場は雲の上』
『ブルータスの心臓』
1990年 『探偵倶楽部』(『依頼人の娘』より改題)
『宿命』
『犯人のいない殺人の夜』
『仮面山荘殺人事件』
1991年 『変身』
『回廊亭殺人事件』(『回廊亭の殺人』より改題)
『天使の耳』(『交通警察の夜』より改題)
1992年 『ある閉ざされた雪の山荘で』
『美しき凶器』
1993年 『同級生』
『分身』
『しのぶセンセにサヨナラ』(『浪花少年探偵団〈2〉』より改題)
1994年 『怪しい人びと』
『むかし僕が死んだ家』
『虹を操る少年』
1995 年 『パラレルワールド・ラブストーリー』
『あの頃ぼくらはアホでした』
『怪笑小説』
『天空の蜂』
1996 年 『名探偵の掟』
『どちらかが彼女を殺した』
『毒笑小説』
『悪意』
『名探偵の呪縛』
1998年 『探偵ガリレオ』
『秘密』(第52回日本推理作家協会賞〈長編部門〉受賞作)
1999年 『私が彼を殺した』
『白夜行』
2000年 『嘘をもうひとつだけ』
『予知夢』
2001年 『片想い』
『超・殺人事件』(『超・殺人事件—推理作家の苦悩』より改題)
『サンタのおばさん』※
2002年 『レイクサイド』
『時生』(『トキオ』より改題)
『ゲームの名は誘拐』
2003年 『手紙』
『おれは非情勤』
『殺人の門』
2004年 『幻夜』
『ちゃれんじ?』
『さまよう刃』
2005年 『黒笑小説』
『容疑者Xの献身』(第134回直木三十五賞、第6回本格ミステリ大賞〈小説部門〉受賞作、エドガー賞長編賞候補作)
『さいえんす?』
2006年 『夢はトリノをかけめぐる』
『赤い指』
『使命と魂のリミット』
2007年 『たぶん最後の御挨拶』
『夜明けの街で』
『ダイイング・アイ』
2008年 『流星の絆』(第43回新風賞受賞作)
『聖女の救済』
『ガリレオの苦悩』
2009年 『パラドックス13』
『新参者』(2019年CWAインターナショナル・ダガー賞最終候補作)
2010年 『カッコウの卵は誰のもの』
『プラチナデータ』
『白銀ジャック』
2011年 『あの頃の誰か』
『麒麟の翼』
『真夏の方程式』
『マスカレード・ホテル』
2012年 『歪笑小説』
『ナミヤ雑貨店の奇蹟』(第7回中央公論文芸賞受賞作)
『虚像の道化師』
2013年 『夢幻花』(第26回柴田錬三郎賞受賞作)
『祈りの幕が下りる時』(第48回吉川英治文学賞受賞作)
『疾風ロンド』
2014年 『虚ろな十字架』
『マスカレード・イブ』
2015年 『ラプラスの魔女』
『禁断の魔術』
『人魚の眠る家』
2016年 『危険なビーナス』
『恋のゴンドラ』
『雪煙チェイス』
2017年 『素敵な日本人』
『マスカレード・ナイト』
2018年 『魔力の胎動』
『沈黙のパレード』
2019年 『希望の糸』
2020年 『クスノキの番人』
『ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人』
2021年 『白鳥とコウモリ』
『透明な螺旋』
2022年 『マスカレード・ゲーム』
2023年 『魔女と過ごした七日間』
『あなたが誰かを殺した』
2024年 『ブラック・ショーマンと覚醒する女たち』
『クスノキの女神』
『架空犯』
2025年 『少年とクスノキ』※
『マスカレード・ライフ』
2026年 『永遠の記憶』

※著作一覧には記載しましたが、共著である『サンタのおばさん』と『少年とクスノキ』は著作106冊には入っていません
※オーディブルオリジナル作品「誰かが私を殺した」は著作一覧には記載していません