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憧れの世界のはずだったのに!? 閉ざされた花街で元舞妓が見た現実 『京都花街はこの世の地獄~元舞妓が語る古都の闇~』【#2】

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WEBメディア「ほんのひきだし」では、出版社がおすすめする2026年に読んでほしい注目コミックの試し読み記事を12月26日(金)から2026年1月5日(月)まで毎日配信します。

竹書房のおすすめコミックは、『京都花街はこの世の地獄~元舞妓が語る古都の闇~』です。

本作は、華やかで雅な世界として語られてきた京都の花街の内側で、元舞妓が体験した日々をもとに、「伝統」の裏に隠されてきた現実を描く一冊です。2026年1月には続巻の発売も予定されています。

【おすすめコメント】

SNS上で衝撃の告発をした、元・舞妓のさらなる告白。これが、花街の実態です――。

竹書房からは、本作を含め計3作品をご紹介します。さらに、そのほかの出版社からも2026年に読んでほしい推薦作が続々と登場します。

次に読む漫画を探している方、年末年始の自分時間を充実させたい方は、ぜひこの機会に出版社おすすめのコミックをお楽しみください。



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『京都花街はこの世の地獄~元舞妓が語る古都の闇~』

京都花街はこの世の地獄9784801943308原案:桐貴清羽、漫画:宮本ぐみ
発売日:2025年1月
発行所:竹書房
定価:1,430円(税込)
ISBN:9784801943308

 

【近刊】『京都花街はこの世の地獄~元舞妓が明かす闇の底~』

maiko2_shoei原案:桐貴清羽、漫画:宮本ぐみ
発売日:2026年1月29日
発行所:竹書房
定価:1,430円(税込)
ISBN:9784801947894

 

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