人と本や本屋さんとをつなぐWEBメディア「ほんのひきだし」

人と本や本屋さんとをつなぐWEBメディア「ほんのひきだし」

  1. HOME
  2. 本と人
  3. 試し読み
  4. 老いた母との同居生活中、ある日、母と会えなくなった?ちょっとした喧嘩で虐待扱いに……!?不幸と苦しみを家族にもたらす成年後見制度!『連れ去られた母は、お骨になって帰ってきました。~成年後見制度の隠された真実~』【#2】

老いた母との同居生活中、ある日、母と会えなくなった?ちょっとした喧嘩で虐待扱いに……!?不幸と苦しみを家族にもたらす成年後見制度!『連れ去られた母は、お骨になって帰ってきました。~成年後見制度の隠された真実~』【#2】

バナー

社会的弱者を救うはずの制度の闇と悲劇――。コミックエッセイ『連れ去られた母は、お骨になって帰ってきました。~成年後見制度の隠された真実~』が6月30日(火)に発売されました。

同作は、超高齢社会である日本と認知症は密接な関係にあり、この国に生きるすべての人に関係がある悲劇を描いた作品です。

ストーリーはすべて、シナリオを手掛けた山口じゅりさんの実体験や、ジャーナリストである長谷川学さんが被害者家族から得た生々しい証言など、実際に起こった事例に基づいており、成年後見制度の影を隠さず鮮明に描き切っています。

同作の試し読み記事を配信します。ぜひ、書店店頭でお求めください。



試し読み【#2】  〉〉最初から読む

9

10

11

12

13

14

 

〉〉続きを読む

 

第1巻『連れ去られた母は、お骨になって帰ってきました。~成年後見制度の隠された真実~』

帯有表紙漫画:鶴屋なこみん、シナリオ制作:山口じゅり、原案:長谷川学、監修:森脇淳一
発売日:2026年6月30日
発行所:竹書房
定価:1,650円(税込)
ISBN:9784801949775

 

 

バナー
▲『連れ去られた母は、お骨になって帰ってきました。~成年後見制度の隠された真実~』の試し読み一覧はこちら

 

そのほかのコミック試し読みはこちら▲そのほかのコミック試し読み第1話はこちら