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いつかは自分で食べられなくなる日が来る!?最後の食事との向き合い方を百人百様で描く『お食い締め 口から食べられないアナタへ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~』【#4】

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人間の最期の選択を描くヒューマンラマのコミックエッセイ『お食い締め 口から食べられないアナタへ~言語聴覚士が見たそれぞれの選択~』(原案・監修:牧野日和、漫画:かなしろにゃんこ。)が2月26日(木)に発売されました。

【あらすじ】
お食い初めの逆となるお食い締め。狭義では最後の食事、広義では人生を締めくくる最期。口から物を食べられなくなった人のケアをする言語聴覚士の牧野日和先生が、長年経験してきた様々な人の様々な選択を漫画で紹介していく。そこには、誰とも同じではない、それぞれの人生のドラマがあり、感動がある。そんな人間の最期の選択を描くヒューマンドラマ。



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