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  • 無人島に「予算3,000円以内で」何か持っていくとしたら?アウトドア誌監修の生存率診断サイトが登場

    2019年11月21日
    くらす
    ほんのひきだし編集部
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    「無人島に持っていくとしたら何を持っていく?」

    そんな定番の質問に答えてガチでサバイバル生存率を診断するキャンペーンサイトが、11月20日(水)にオープンしました。

    診断を監修しているのは、アウトドア雑誌「BE-PAL」(小学館)。“何か一つだけ”ではなく、候補となる全20アイテムから「合計3,000円以内で持ち込む道具を選ぶ」という、選ぶ側にとってもちょっとリアリティのある質問となっています。

    診断結果は、あなたの1か月後の生存率。結果の画面では、「BE-PAL」編集長によるサバイバル考証も読むことができます。

    ちなみに編集部がチャレンジしたところ、生存率は65%でした。「もしかして持ち込みアイテムに『BE-PAL』を選んだら生存率が上がるのか?」と邪念を抱き再診断してみましたが、そんなことはありませんでしたので(笑)、あれこれ楽しく・真剣に考えながら選んでみてください。

    ▼こちらは診断結果のイメージ。編集部はこのうち一つだけ別のものを選びました。

    今回のキャンペーンは、OCNモバイルONEの新コースリリースを記念して実施されているもの。抽選で10名に3,000円分のamazonギフト券があたるプレゼント企画も用意されています。

    ※キャンペーンは12月3日(火)まで。

    BE-PAL (ビーパル) 2019年 12月号
    著者:
    発売日:2019年11月09日
    発行所:小学館
    価格:820円(税込)
    JANコード:4910176311298




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