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  • “選ぶ”を楽しむ雑貨ブランド「bUNK/bASE」が登場 第1弾は「文字盤とバンドの組み合わせを楽しむ腕時計」

    2020年07月01日
    くらす
    日販 PB開発課 YM
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    7月1日(水)、「『選ぶ』を楽しむ、大人のための雑貨ブランド」をコンセプトとした「bUNK/bASE(バンクベース)」がリリースされました。

    記念すべき第1弾は、文字盤とバンドの組み合わせを楽しめる腕時計です。なお「bUNK/bASE」の商品は、全国の書店を中心に販売されます。

     

    3パターンのデザインに、全10種のバンドを付け替えて遊ぶ

    「bUNK/bASE」の腕時計は、「MadelightShade(マデライトシェイド)」「Standys Bright(スタンディズブライト)」「DIGMOLE(ディグモール)」という3パターンのデザインで、それぞれに最大5色のカラー展開があります。

    そのうち「MadelightShade」「Standys Bright」は、全10種類のバンド(別売)を付け替えることで、さまざまな表情・バリエーションが楽しめます。

     

    MadelightShade:大きめサイズでミリタリーな雰囲気

    「MadelightShade」は、ミリタリーな雰囲気と大きめのサイズによる無骨さが魅力的な商品です。本体価格は2,480円。

    文字盤のカラーは「ブラック」「ホワイト」「レッド」「イエロー」「カーキ」の全5色で、あらかじめマットブラックカラーのナイロン製ベルトが付いています。

     

    Standys Bright:シックでビジネスシーンにもぴったりのデザイン

    「Standys Bright」はシックな雰囲気で、スーツスタイルにもしっくりくるデザインです。本体価格は2,280円。

    こちらは文字盤とベルトの色をあわせた5つのパターンに、色違いのフレーム(2色)をかけあわせた全10色展開となっています。

    文字盤とベルトのカラーは「ブラック」「シルバー」「ネイビー」「ブラウン」「カーキ」の5色。フレームは「ゴールド」「シルバー」の2色展開です。

     

    DIGMOLE:デジタル表示の文字盤で、スポーティーな印象

    「DIGMOLE」は、今回紹介するなかで唯一、文字盤がデジタルの商品です。本体価格は2,280円。

    時計本体のカラー(全3色)とベゼル部分の文字カラー(全4色)の組み合わせが異なり、スポーティーな雰囲気はカジュアルファッションにぴったりです。

    時計本体のカラーは「ブラック」「カーキ」「ネイビー」、ベゼルの文字カラーは「ホワイト」「レッド」「グリーン」「イエロー」となっています。

     

    ベルトを変えて自分好みの1本に!

    冒頭で紹介したとおり、「MadelightShade」「Standys Bright」はベルトの付け替えが可能です。

    「bUNK/bASE」のベルトは全10種類(本体価格680円)。時計本体が同じでも、ベルトを変えるだけで雰囲気がガラッと変わります。

    ベルトの違いを含めると、「MadelightShade」は50通り、「Standys Bright」は100通りの組み合わせになります。自分にぴったりの組み合わせを見つけて、“選ぶ”を楽しんでみては。

    「bUNK/bASE」取り扱いについて
    ・2020年7月1日(水)より順次、全国の一部書店にて販売
    取り扱い店舗はこちら




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