• fluct

  • 創刊65周年「なかよし」記念原画展が開催決定!豪華作家陣の原画が集結

    2019年07月06日
    楽しむ
    ほんのひきだし編集部
    Pocket

    祝・創刊65周年! 「なかよし」原画展が開催

    日本で現存するマンガ雑誌の中で最も長い歴史を持つ「なかよし」(講談社)が、2020年1月号をもって創刊65周年を迎えます。

    その記念すべき節目に、東京・文京区の弥生美術館で「原画展」の開催が決定しました! 多くの女の子が夢中になった数々の名作の貴重な原画が展示されます。

    展示される作品の例(敬称略)
    手塚治虫『リボンの騎士』、美内すずえ『妖鬼妃伝』、あさぎり夕『なな色マジック』、武内直子『美少女戦士セーラームーン』、猫部ねこ『きんぎょ注意報!』 、CLAMP『魔法騎士レイアース』『カードキャプターさくら クリアカード編』、安野モヨコ『シュガシュガルーン』、PEACH-PIT『しゅごキャラ!』など

    また 『怪盗セイント・テール』(立川恵)、『東京ミュウミュウ』(征海未亜/シナリオ:吉田玲子)などの懐かしの付録も併せて展示されます。

    さらに「プリキュア」シリーズ(上北ふたご、原作:東堂いづみ)などの現在の「なかよし」連載陣を紹介する展示コーナーも!

    なお、 この原画展で展示される原画を収録したスペシャル図録が、2019年9月頃に発売予定。「なかよし」ファンは要チェックです!

     

    「なかよし」創刊65周年記念原画展 開催概要

    開催期間:
    2019年10月4日(金)~12月25日(水)10:00~17:00(入館は4時30分まで)
    ※月曜休館。ただし、10月14日と11月4日(月・祝)は開館、翌10月15日と11月5日(火)は休館。
    ※作品保護のためカラー原画の展示替えがあります。前・中・後期の3期展示で、会場構成、出展作家は変わらず、原画のみが入れ替わります。

    会場:
    東京 弥生美術館(〒113-0032 東京都文京区弥生2-4-3)【MAP

    入場料:
    一般900円/大・高生800円/中・小生400円
    ※隣接の竹久夢二美術館もご覧いただけます。
    ※団体料金など割引サービスあります。詳細は弥生美術館HPをご確認ください。

    お問い合わせ先:
    弥生美術館 03-3812-0012(10:00~17:00)


    ©秋元奈美 ©あさぎり夕 ©あべゆりこ ©安野モヨコ/コルク ©征海未亜・吉田玲子 ©CLAMP・ShigatsuTsuitachi CO.,LTD. ©たかなししずえ・雪室俊一 ©Naoko Takeuchi ©立川恵 ©手塚プロダクション ©猫部ねこ ©PEACH-PIT




    タグ
    Pocket

  • GoogleAd:SP記事下

  • GoogleAd:007

  • ページの先頭に戻る