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  • 岡田准一主演「ザ・ファブル」コラボビジュアル公開!原作者・南勝久描き下ろし

    2019年01月26日
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    ほんのひきだし編集部
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    岡田准一さん主演で実写映画化される『ザ・ファブル』の連載200回を記念して、先日公開された映画ビジュアルを南勝久さんが描き下ろしで再現。本日1月26日(土)、コラボイラストが公開されました。

    映画「来る」では、岡田さんが“超ひらパー兄さん”兼園長でもあることから「盛る」コラボビジュアルが制作され話題に。

    今回はどんなイラストに仕上がったのかというと……

    ©南勝久/講談社

    愛用の拳銃「ナイトホーク」を持ち、頭にはズグロシロハラインコの“カシラ”が。主人公“ファブル”だけでなく、「FABLE」のタイトルロゴにも原作キャラクターが描かれています。

    そして注目はキャッチコピー。

    映画ビジュアルが「あなたの隣のちょっとヘンな人は、休業中の殺し屋かもしれない。」であるのに対して、今回のイラストでは……?

    このイラストは、『ザ・ファブル』が連載200回を迎える「ヤングマガジン」1月28日(月)発売号(講談社)に掲載されます。

    ヤングマガジン 2019年 2/11号
    著者:
    発売日:2019年01月28日
    発行所:講談社
    価格:380円(税込)
    JANコード:4910288820299

     

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    一時休業して“一般人”に もし殺しちゃったら「即処分」!

    映画「ザ・ファブル」は、圧倒的な強さと的確な手腕で“ファブル(寓話)”と恐れられる謎の殺し屋が、ボスから1年間の休業を言い渡され〈普通〉の生活を送ることになるというストーリー。

    インコを飼ったり、バイトしたり。「佐藤アキラ」として相棒のヨウコとともに一般人としての日常を楽しむようになりますが、一方で“ファブル”としての彼を狙う者・求める者が次々に現れます。

    しかしボスからは「休業中に誰かを殺したら即“処分”する」とも言われていて……。

    長年裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、「誰も殺さずに」無事に1年間過ごすことができるのでしょうか?

    ▼原作は第1巻~第16巻が発売中。

    ザ・ファブル 16
    著者:南勝久
    発売日:2018年12月
    発行所:講談社
    価格:680円(税込)
    ISBNコード:9784065138410
    ザ・ファブル 01
    著者:南勝久
    発売日:2015年03月
    発行所:講談社
    価格:610円(税込)
    ISBNコード:9784063825633

     

    映画「ファブル」作品情報

    STORY
    どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

    出演:
    岡田准一 木村文乃 山本美月
    福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 佐藤二朗 安田顕 佐藤浩市

    原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)

    監督:江口カン
    脚本:渡辺雄介
    配給:松竹

    2019年6月21日(金)全国公開

    http://the-fable-movie.jp/

    ©2019「ザ・ファブル」製作委員会




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