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  • あの『広辞苑』がカラフルに!?日本の伝統色を使用した全8種

    2019年01月17日
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    ほんのひきだし編集部
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    2018年1月12日に刊行された『広辞苑 第七版』。刊行から1年経ったことを記念して、現在、発売元の岩波書店がこれまでにない企画を実施中です。

    今回はその詳細について、営業部の方に文章を寄せていただきました。

     

    あなたはどの色が好き? カラフルなカバーをご用意!

    『広辞苑 第七版』刊行から1年、おかげ様で多くの読者の方から予想以上の反響をいただき、現在20万部に届く実績になっています。

    刊行当初から、新聞・テレビ・ネットニュースなど多くの媒体で取り上げていただき『広辞苑』の存在感がさらに増したのを実感しています。

    そして刊行1年を記念して、『広辞苑』は新たな挑戦を始めます! それは……7色カバー+熨斗(のし)カバーの『広辞苑』の誕生です!

    気になる色のラインアップはこちら。

    日本の伝統色から群青色(ぐんじょう-いろ)・藤色(ふじ-いろ)・紅色(べに-いろ)・山吹色(やまぶき-いろ)・浅葱色(あさぎ-いろ)・桜色(さくら-いろ)・萌葱色(もえぎ-いろ)の7色を厳選し、さらに熨斗(のし)カバーをご用意しました。

    期間限定・数量限定のいまだけの特別な『広辞苑』は持って楽しく(インスタ映え!?)、プレゼントにも最適です! 大切なあの人に『広辞苑』を贈ってみませんか?

    色とりどりの『広辞苑』をぜひ書店店頭でご覧になって、お気に入りの色を見つけてみてください。

    (岩波書店 営業部)




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