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  • 累計20万部突破の「こども学習シリーズ」最新刊は親子で学べる『行動経済学』!

    2022年07月16日
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    ほんのひきだし編集部
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    ビジネスでも注目の「行動経済学」を親子で学べる!

    『こどもSDGs』をはじめ、『地政学』や『統計学』、『世界の宗教』など続々と注目のテーマを取り上げ、累計20万部を突破している「こども学習シリーズ」。その最新刊となる『こども行動経済学 なぜ行動経済学が必要なのかがわかる本』が7月15日(金)に発売さました。

    こども行動経済学なぜ行動経済学が必要なのかがわかる本
    著者:バウンド 犬飼佳吾
    発売日:2022年07月
    発行所:カンゼン
    価格:1,430円(税込)
    ISBNコード:9784862556523

    行動経済学とは「人が社会生活を送るうえで、どのように損得を考えて行動するかを研究する学問」。心理学と経済学の視点を組み合わせた、ビジネスシーンでもいま注目の分野です。

    本書は、正しい選択とは何かを考え、観察や実験を通じて人がどんな選択をするのかを調べる「行動経済学」の手法を学ぶことで、自分の人生や社会のために、よりよい「選択」ができるヒントを与えてくれます。

    日常生活の場面を事例とするなど、親子の会話の糸口となるテーマが揃っている本シリーズ。その編集方針には、「こどもをこども扱いせずに、対等に話し合える環境を大人がつくることも大切な家庭教育」という思いが貫かれています。

    また、売上の一部が「一般社団法人こども食堂支援機構」を通じて全国のこども食堂支援に使われることも「こども学習シリーズ」の特徴で、親子で楽しく学びながら、SDGsにも貢献できます。

    この夏、親子でじっくり、興味のあるテーマを学んでみるのはいかがでしょうか?

    『こども行動経済学 なぜ行動経済学が必要なのかがわかる本』目次
    はじめに
    第1章 こんなとき、どれを選ぶ? どう思う
    第2章 人間はよくわからない行動をする
    第3章 「行動経済学」と「経済学」は何が違うの?
    第4章 思考のクセ「バイアス」を知っておこう!
    第5章 人の心を誘導する「ナッジ理論」
    第6章 行動経済学を日常生活で使ってみよう
    第7章 行動経済学をうまく使うための心がまえ

     

    シリーズ第1弾の『こどもSDGs』は14刷、12万部突破のロングセラー!

    『こどもSDGs(エスディージーズ) なぜSDGsが必要なのかがわかる本』の成り立ちと意義について、本書の監修者や出版社の編集者、営業担当者にインタビューしています。

    大人も学べるSDGsの入門書『こどもSDGs』売上の一部はこども食堂の支援に




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