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  • 『僕のヒーローアカデミア』全世界累計5,000万部突破!第30巻発売記念で、激動の1年間を名シーン・セリフで振り返る特設サイト「1年A組の一生忘れられない一年間」公開

    2021年04月02日
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    ほんのひきだし編集部
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    堀越耕平さんの漫画『僕のヒーローアカデミア』(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)が、4月2日(金)発売の最新30巻をもって、全世界シリーズ累計発行部数5,000万部を突破したことが明らかになりました(国内シリーズ累計3,700万部突破)。

    僕のヒーローアカデミア 30
    著者:堀越耕平
    発売日:2021年04月
    発行所:集英社
    価格:484円(税込)
    ISBNコード:9784088825908

    第30巻の発売を記念して、30巻分をまるごと体感できる特設サイト「1年A組の一生忘れられない一年間」が公開。 主人公・デクが仲間たちとともに雄英高校ヒーロー科で過ごした激動の1年間を、名シーン・セリフとともに振り返ることができます。さらに、第30巻で明かされる“衝撃の告白”とともに、別な視点で同じ1年間を振り返ることも……。

    そのほか特設サイトには、緑谷出久役をつとめた山下大輝さんと、死柄木弔役・内山昂輝さんが登場。デクと弔、それぞれの独白コンテンツも楽しめます。

    ※ここから先は、ジャンプコミックス第21巻以降の内容を含みます※

    〉特設サイト「1年A組の一生忘れられない一年間」
    https://promo.shonenjump.com/myhero/30memory/

    特設サイトは、まず、デクたち“ヒーロー”の視点での1年間の振り返りが展開されます。

    最後まで振り返ると、画面は突然ブラックアウト。ヒーローvsヴィランの全面戦争がクライマックスを迎える第30巻の山場、荼毘の秘密が明かされる象徴的なシーン「荼毘による電波ジャック」が起こります。

    荼毘の告白と「過去は消えない」というヒーローへの憎しみを込めたセリフ。そこから、荼毘たち“ヴィラン側”の視点で描かれる1年間が登場します。

    『僕のヒーローアカデミア』について

    物語の舞台は、誰もが何かしらの超常能力“個性”を持つようになった世界。事故や災害から人々と社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者・敵〈ヴィラン〉に立ち向かう職業「ヒーロー」は、皆の憧れの存在となっていた。何の個性も持たない“無個性”だった主人公・緑谷出久(通称:デク)は、No.1ヒーロー「オールマイト」に秘めたるヒーローの資質を見出され、個性「ワン・フォー・オール」を継承。努力の末ヒーロー育成の名門・雄英高校に入学し、「最高のヒーロー」を目指す物語が幕を開ける。

    同作は2014年より「週刊少年ジャンプ」にて連載中。TVアニメシリーズをはじめ、アニメ映画化、ゲーム化、舞台化などメディアミックスでも世界を席巻している。また4月23日(金)からは、同作初の原画展が、六本木・森アーツセンターギャラリーにて開催(6月27日(日)まで)。同展は7月16日(金)より、大阪でも開催予定。さらに8月6日(金)からは全国東宝系にて、「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション」が公開される。

    ©堀越耕平/集英社




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