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  • 星野源「AERA」3号連続ジャック!デビュー10周年インタビューに続けて連載「ふたりきりで話そう」が限定復活

    2020年06月25日
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    ほんのひきだし編集部
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    星野源さんの連載「ふたりきりで話そう」が、7月6日(月)発売号の「AERA」(朝日新聞出版)より2号連続・前後編で限定復活します。

    ゲストは、6月26日(金)にスタートするTVドラマ「MIU404」の塚原あゆ子監督。これまでの連載と同様に“ふたりきり”で雑談し、ICレコーダーだけが聞いていた2人のやりとりが、互いに撮りあったインスタント写真とともに掲載されます。

    AERA (アエラ) 2020年 7/13号
    著者:
    発売日:2020年07月06日
    発行所:朝日新聞出版
    価格:400円(税込)
    JANコード:4910210120701

    なお「AERA」6月27日(土)発売号では、そんな星野源さんが表紙&カラー5ページのインタビューで登場。

    6月23日(火)にソロデビュー10周年を迎えた星野さんが、一大ムーブメントを巻き起こした「うちで踊ろう」を通じて感じたこと、初のソロアルバム「ばかのうた」から発表したばかりの新曲「折り合い」までと自身のスタイル、そしてデビュー10周年の“先”に抱く希望までを語っています。

    表紙の撮影は、ステイホームの期間が明けてからドラマ「MIU404」の間隙をぬって短時間で行なわれ、インタビューもZoomの分割画面越しで実現したのだそうです。

    5ページに及ぶカラーグラビアとインタビューを貫くのは、「ばらばらのまま、重なり合おうよ」というメッセージ。10年間「このままじゃいけない」という気持ちを持ち続けてきたことで、絶望することもあるけれど、希望を抱くことも確実にある。だからこそこれからも、広く音楽を届け、ライブをして、いろんな人と話がしたい。星野さんはそんなふうに語っています。

    なお、6月27日発売号の巻頭特集は、「新しい生活常識27」となっています。

    “新しい生活様式”が示されて2か月近く。新しいマナーを「守らなければならない」と思うあまり息苦しさを感じることがある人もいるなかで、「AERA」が「感染拡大防止の効果を維持しつつ、より合理的で続けやすい形にアップデート」することを、専門家4人への取材を通して試みています。

    AERA (アエラ) 2020年 7/6号
    著者:
    発売日:2020年06月27日
    発行所:朝日新聞出版
    価格:430円(税込)
    JANコード:4910210110702

     

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