• fluct

  • 乃木坂46 与田祐希セカンド写真集 3/10発売決定!2年ぶり・10代最後の写真集で「色気もあるとよ」を証明

    2020年01月23日
    楽しむ
    ほんのひきだし編集部
    Pocket

    乃木坂46 3期生メンバー・与田祐希さんのセカンド写真集(タイトル未定)が、3月10日(火)に光文社から発売されることが決定しました(撮影:菊地泰久/定価:本体1,850円(税別)/172ページ)。

    【2020/1/28】写真集のタイトル・通常版表紙が公開されました! タイトルは『無口な時間』です(詳細を見る)。

     

     

    与田祐希の“10代最後”を捉えた2年ぶりの写真集

    与田さんの写真集が発売されるのは、2017年12月刊行の『日向の温度』から約2年ぶり。乃木坂46に加入して3年半、当時16歳だった彼女は、今年の5月5日(火)で20歳になります。

    今回の写真集は、そんな彼女の“19歳の今”を切り取ったメモリアルな一冊。ダブル付録として、16ページの「よだゆうき おまけブック」、両面ポスター1枚(全4種)がついてきます。

    見どころ①:10代最後の“夏”、イタリアのシチリア島&ミラノで撮影!
    与田さんが撮影地に選んだのは、地中海に浮かぶイタリアのシチリア島と、世界のファッションの中心地・ミラノ。シチリア島では「写真集でやってみたかった」という崖からのダイブに挑戦しました。コバルトブルーの海で泳ぐ姿も、島育ちの与田さんならでは。
    ミラノでは、オシャレな街を散策したり、美味しいものを食べ歩いたり、ショッピングを楽しんだり。イタリアの美しい自然や街、文化、ファッション、そしてたくさんの人と触れ合いながら日々成長していく姿が、写真におさめられています。

    見どころ②:初のランジェリーショットで「色気もあるとよ」を証明!
    3パターンある水着での撮影は、シチリア島からフェリーで30分のファビニャーナ島にて撮影。好天に恵まれ、海中撮影も行なわれました。
    さらに、10代最後の写真集ということで「可愛いだけでなく、大人な一面も見せたい」と、初のランジェリーショットにも挑戦。白と黒の2パターンで撮影されました。写真集を見れば、「色気もあるとよ」の言葉は本当だったと納得するはず。

    見どころ③:英語でおじいさんに話しかけたり、おいしい料理に満面の笑みを浮かべたり…… 表情がとにかく愛おしい!
    初めてのヨーロッパに少し緊張しながらも、トラム(路面電車)で隣に座ったおじいさんに英語で話しかけたり、初めて食べる本場のイタリア料理に満面の笑みを浮かべたり。一つひとつの動作が可愛くて愛おしくなる、与田さんのありのままがギュッと詰まった永久保存版の写真集です。

    与田祐希さんのコメント
    19歳の与田祐希のすべてを詰め込みました!
    10代のうちに、2冊も写真集を出せるなんてとてもすごいことだと思いますし、とても光栄です。10代って、ちょっとの間でも変化が大きい時期なので、(2年前に出した)ファースト写真集からの変化も見てほしいです。
    見どころは、初のランジェリーカットです。ファンの方やメンバーから、子どもっぽく見られがちなので、これを見て、「色気もあるとよー」って言いたいです(笑)。初期に言っていた言葉を10代最後にして、証明できたんじゃないかなと思います。写真集が決まって、パッと思い浮かんだのが、“崖から海に飛び込みたい”でした。シチリア島で実現したのですが、ずっとやりたいと思っていたので、念願が叶って嬉しいです。人生初のヨーロッパでしたが、食べ物も美味しかったし、海も綺麗だったし、街も素敵だったし、何もかも日本とまったく違っていて、とても新鮮で楽しめました。お買い物では靴も買えたし、ちょっとイイ女になって帰ってきました(笑)。
    10代の集大成の写真集になったと思いますので、お楽しみに!

     

    写真集タイトルは『無口な時間』に(2020/1/28追記)

    表紙の写真は、撮影2日目の朝にファビニャーナ島のホテルの部屋で撮影されたもの。朝日が降り注ぐ部屋で、起きたばかりの与田さんが白のランジェリー姿のまま、透き通ったカーテンにくるまって、カメラに少し恥じらっている、そんな瞬間が捉えられています。

    与田祐希さんのコメント
    〈表紙写真について〉たくさんの表情を撮っていただいたなかで、表紙に選んだこの写真は、白のランジェリーをカーテンで隠しているのですが、子供っぽさもまだ残りつつ、2作目、そして10代ラストの写真集ですし、ちょっとは大人になったところもみせたい…という思いがあります。写真集には、自分の中で少し恥ずかしいような写真も入っていますが、恥ずかしいけれど見てほしい…という素直な気持ちで撮っていただいたカットの一つです。
    〈タイトルについて〉ふだん1人でぼーっとしている時間が多く、そしてそんな時間が好きなので、『無口な時間』というタイトルはすごくしっくりきました。写真から言葉は聞こえてこないけれど、たくさんの感情を込めて撮影したので、無口な時間にどんな事を考えているのか、写真一枚一枚から何か伝わったらいいなと思います。

    日向の温度
    著者:前康輔
    発売日:2017年12月
    発行所:幻冬舎
    価格:1,870円(税込)
    ISBNコード:9784344031586




    タグ
    Pocket

  • GoogleAd:SP記事下

  • GoogleAd:007

  • ページの先頭に戻る