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  • 5年後の北極海、主人公は「いぶき」次期艦長候補!かわぐちかいじ新連載『空母いぶき GREAT GAME』がスタート

    2019年12月25日
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    ほんのひきだし編集部
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    12月25日(水)発売の「ビッグコミック」2020年1号(小学館)にて、かわぐちかいじさんによる新連載『空母いぶき GREAT GAME』がスタートしました。

    『空母いぶき』は、2014年12月に同誌で連載をスタートし、12月5日(木)発売の2019年24号で完結。尖閣諸島を巡る日本と中国の衝突はひとまず終結し、新連載ではそれから5年後、北極海を舞台に、新たな主人公を中心とした物語が描かれています。

    あらすじ
    日本が尖閣を巡る戦闘を経験してから5年後の20YX年。
    氷の融解が進む北極海に、海上自衛隊の護衛艦が調査目的で派遣される。
    艦長は、蕪木二佐。空母「いぶき」の次期艦長に推されているこの男が大きな決断に迫られる…!!(ビッグコミック公式サイトより)

    ビッグコミック 2020年 1/10号
    著者:
    発売日:2019年12月25日
    発行所:小学館
    価格:410円(税込)
    JANコード:4910296720109
    空母いぶき 1
    著者:かわぐちかいじ
    発売日:2015年09月
    発行所:小学館
    価格:607円(税込)
    ISBNコード:9784091872104

    『空母いぶき』とは……
    専守防衛の自衛隊が初めて空母(航空母艦)を保有、尖閣諸島を巡って海上自衛隊と中国海軍が衝突するなど、緊迫感のある戦闘や国際政治を描いた作品。既刊12巻の累計発行部数は530万部を突破。第63回小学館漫画賞(一般向け部門)を受賞したほか、西島秀俊さん、佐々木蔵之介さん、本田翼さん、佐藤浩市さんら出演による実写映画が2019年5月に公開された。




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