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  • 【7月28日は親子の日】「親から子に贈りたい本」を集めたフェアが全国の書店で開催!

    2019年07月03日
    本屋を歩く
    日販 ほんのひきだし編集部 川下
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    7月の第4日曜日は「親子の日」。親子の絆を強めることを目的として提唱された日で、今年は7月28日(日)が該当します。

    子どもと向き合いたくても、改まって自分の想いを伝えるのはハードルが高い、という親の方々は多いのではないでしょうか。

    そんな時に活用してほしいのが「本」。“面と向かって”が恥ずかしい場合には、ぜひ本を通じて想いを伝えてみてください。

     

    子どもにどんな本を贈る? 全国の書店でフェア開催中!

    現在、全国約900店舗の書店で「『親子の日』に“本を贈ろう”」フェアが開催中です!

    開催店舗では「親から子に贈りたい本」の推薦本コーナーが展開されており、どんな本を贈ればいいのかわからないという方でも安心。

    さらに、メッセージを自由に書き込めるしおりと、オリジナルブックカバーが無料で配布されています。

    ・配布期間:2019年7月1日(月)~7月31日(水)
    ・実施店舗:TSUTAYA、蔦屋書店、TSUTAYA BOOKSTORE、旭屋書店、リブロ、多田屋、BOOKSえみたす、双子のライオン堂

    ※しおりとブックカバーは、店舗ごとになくなり次第配布終了となります。
    ※実施店舗のなかには、一部実施されないところもあります。

     

    「#本でつながる親子の日」Twitterキャンペーンも実施中

    さらに、2019年7月1日(月)~7月31日(水)の期間中にTwitterで「#本でつながる親子の日」をつけて「親と子の本に関わるエピソード」を投稿すると、抽選で20名に期間固定Tポイント1000ptがプレゼントされます!

    親からもらって嬉しかった本や子どもに贈りたい本の話、親子での読書の思い出など、ぜひこの機会に投稿してみてください。

    ※参加条件、応募方法、注意事項等の詳細は特設サイト(http://tsutaya.jp/oyakonohi/)をご覧ください。

    「親子の日」とは?
    “生まれて初めて出会う、「親」と「子」の関係を見つめ、家族、地域、社会、そして自然をも含むすべての「環境」に敬意を払い、平和を願う”という思いを込めて「親子の日」のオリジネーターであり写真家のブルース・オズボーンは、7月の第4日曜日を「親子の日」に提唱しました。親子という、ベーシックで誰にも与えられた関係を再確認することは、存在する事への自信を取り戻すきっかけともなり、人類として地球環境を大切にするという思いへとつながることでもあります。「親子の日」はみんなで育てる、未来への贈り物~Present to the future~です。

    http://oyako.org




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