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  • 夢眠舎初の雑誌「imaginary」創刊目前!編集長・水野しず&ゆっきゅんの渋谷行脚同行レポート

    2021年11月23日
    本屋を歩く
    ほんのひきだし編集部 木村
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    夢眠書店の店主・夢眠ねむさんが立ち上げた出版レーベル「夢眠舎」。12月8日(水)に初の雑誌「imaginary」が創刊されます。

    「imaginary」は”どれもこれも気に入らなかった人が最終的に手に取るしかないマガジン”として、ジャンルにとらわれないコンテンツが盛りだくさん。

    毎号、特集テーマを設け、既存のメディアで未だ取り上げられていない“実力” のある人、カルチャーなどにスポットライトを当てることを試みます。創刊号の特集は「2020年代のファッション」で、ファッションに造詣が深い編集長コンビならではの内容となっています。

    創刊準備号となる無料のPR誌「imaginary 0号」には、編集長2人の対談が掲載。「imaginary」創刊に至る経緯や、ネットで情報があふれる時代に「紙の雑誌」を発売する思いなど、ここでしか見られない創刊秘話が盛り込まれています。

    発売まで1か月を切った11月17日(水)、「imaginary 0号」を各書店においてもらうため、編集長の水野しずさんとゆっきゅんさんが渋谷を行脚しました!

     



    スタートは渋谷モディ「HMV&BOOKS SHIBUYA」

    渋谷モディオープンに合わせてご訪問するお2人。

    スタッフ様に快くお出迎えいただき、専用スタンドまでご用意していただきました!

     

     

    なんと東京大学にも!

    「東京大学」の書籍購買部にもおいていただくことに。しずさんの眼鏡姿がアカデミック!

     

    次は表参道の「青山ブックセンター本店」

    青山ブックセンター本店さんは、以前にゆっきゅんさんがイベント出演したことも。レジ横に置いていただけることになりました!

     

    奥渋谷「SHIBUYA PUBLISHING & BOOK SELLERS」

    「奥渋谷」にあるオフィス兼本屋のSHIBUYA PUBLISHING & BOOK SELLERS(SPBS)さんにも。

     

    西武渋谷店A館「紀伊國屋書店 西武渋谷店」

    西武渋谷店にある紀伊國屋書店様にもお邪魔しました!

     

    “シブツタ”こと「SHIBUYA TSUTAYA」

    SHIBUYA TSUTAYAさんでは、専用台をご用意していただき、6階のエスカレーターを降りた目の前のレジ横で展開していただくことになりました!

     

    「ヴィレッジバンガード渋谷本店」

    カラフルな背景をバックに溶け込むお2人。「imaginary」の世界観にぴったり!

     

    さまざまなカルチャーを発信する「渋谷」という土地柄か、書店員さんたちからも「『imaginary』はうちの店と相性が良さそうだ」というお声もたくさんいただいていました。

    朝から行脚を初めて、終わるころにはあたりはすっかり真っ暗に。行脚の運転手をしてくれた女優・モデルの中田クルミさんと一緒にパシャリ。おつかれさまでした!

     

    「imaginary 0号」取り扱い場所

    「imaginary 0号」は、今回ご紹介した書店以外でも、渋谷のアパレル店などにも置かれています。

    また、「imaginary 0号」をはじめ、本誌を扱いたい小売店、施設、学校の方は、下記のフォームからお問い合わせが可能です。

    ▶「imaginary」お問い合わせフォーム

     

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