• あなたの“睡眠負債”を今すぐチェック!40代以降に最適な「睡眠のとり方」とは?

    2018年10月28日
    くらす
    ほんのひきだし編集部
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    日々の睡眠不足がじわじわと積み重なることで、いつの間にか溜まってしまう「睡眠負債」。仕事の質を下げるだけでなく、心身ともに病気のリスクが高まることから、注目を集めています。

    このほど発売された、『45歳からは「眠り方」を変えなさい―闘うビジネスマンの脳と体を最高レベルにする方法』は、40代以降の脳と体の力を最大限に高める「睡眠のとり方」を大公開した一冊!

    著者は、毎月8000名の生活習慣病の治療に睡眠から取り組む、医学博士の田中俊一さん。「世界一受けたい授業」「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)、「バイキング」(フジテレビ系)など、多数のメディア出演でも知られる、睡眠と糖尿病のスペシャリストです。

    本書では、のべ10万人に対する睡眠と生活習慣病の研究から集まったデータを元に、中高年以降の人に向けた“睡眠改革”を勧めています。

    45歳からは「眠り方」を変えなさい
    著者:田中俊一
    発売日:2018年10月
    発行所:文響社
    価格:1,490円(税込)
    ISBNコード:9784866510941

     

    「睡眠力」チェックで、眠りの常識を確かめよう!

    本書では睡眠に関する新常識を学びながら、自分の「睡眠力」をチェックすることができます。“常識”と思っていたことが、知らないうちに過去のものになっていることも。 ぜひ本書で“新常識”を確認してみてください。

    「睡眠負債」は、集中力の低下はもちろん、ダイエットや高血圧、「やる気が出ない」といったメンタルの症状に関わっていることもあります。

    ・「致死レベル」の睡眠の質でも…自覚のある人はたった5%
    ・40代以降の睡眠不足は「寿命の前借り」
    ・40代以降の9割は、一晩で約5分、自然と息が止まっている!?
    ・布団に入って3分以内に眠る人は、実は単に睡眠不足!?

    上記の4項目、思い当たる節がある方も多いのでは。

    40代以降は「30代までと同じ眠り方では不十分」と説く本書。「睡眠負債」をリセットして、若々しい脳と身体を手に入れる方法をチェックしてみてはいかがでしょうか?




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