• 最も難しい“眉メイク”を完全攻略!ポイントは「正中線」と「描かない部分」【ほんのひきだし雑誌紹介部】

    2018年09月07日
    くらす
    日販 仕入部 YM
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    眉メイクを変えるだけでぐっと若返る! 理想の美眉をマスターしよう

    顔の印象を大きく左右するのが「眉」。年齢を重ねると毛の密度が低下したり、たるみによって眉の位置そのものが変わってしまったりして、なんとなく“間の抜けた顔”や“暗い顔”になってしまう場合が多いのだそうです。

    しかし同時に眉は、お手入れやメイクが非常に難しいパーツでもあります。色、長さ、角度、太さなど、自分に一番似合う眉を知っている方は少ないのではないでしょうか?

    「このメイク方法で合っているの?」
    「眉メイク苦手だなあ……」

    そんな方に朗報!

    9月7日(金)発売の「Precious」10月号(小学館)は、“美眉師”との呼び声高いヘアメイクアップアーティスト・尾花ケイコさんが監修した「理想の美眉 完全攻略BOOK」と「眉テンプレート」が付録です。

    Precious (プレシャス) 2018年 10月号
    著者:
    発売日:2018年09月07日
    発行所:小学館
    価格:920円(税込)
    JANコード:4910078531084

    付録:
    ・「理想の美眉 完全攻略BOOK」+オリジナル「眉テンプレート」
    ・TASAKI「最新ジュエリー」BOOK

     

    テンプレートは“ナチュラル”と“ドレスアップ”の2パターン 自眉を整えるのにも便利!

    眉テンプレートは「Natural眉」と「Dress up眉」の2種類。「Dress up眉」は左右の眉の間を狭く、眉頭の位置を下げたデザインとなっており、カーブが強調された華やかな印象の眉を描くことができます。

    テンプレートの特長は3つ。

    ・「正中線」が示された両眉用テンプレートのため、左右のバランスが悪くならない。
    ・“描かない”部分もガイドされているので、難しい眉頭も失敗しない。
    ・眉を描くときだけでなく、自眉を整えるのにも使える。

    正中線を眉間の位置にあわせ、ガイドに沿って描くだけで美しく自然な眉が完成します。

     

    基本編:「Natural眉」で美眉の描き方をマスター!

    縦中央に走る点線が“正中線”。斜線で示された三角形のエリアが“描かない”部分です。ここを描き込むといわゆる「イモト眉」になってしまうのだそう。

     

    応用編:「Dress up眉」で華やかな印象に!

    「Dress up眉」のテンプレート。こちらを使うと立体感のある“中高”な顔になり、美人度がぐっと増します。

    結婚式などイベントごとが増えるこれからの時期、厚化粧にならずに華やかな印象を出してくれる強い味方です。

     

    完全攻略BOOKでは、テンプレートのくわしい使い方やおすすめ眉メイクアイテムを紹介

    「理想の美眉 完全攻略BOOK」では、付録の眉テンプレートのくわしい使い方だけでなく、眉メイクに欠かせないペンシルやアイブロウマスカラなどのおすすめ商品も紹介されています。

    これで眉メイクは完全攻略! 買ってすぐに試したくなること間違いなしです。

    ぜひお近くの書店・コンビニエンスストアで手に取ってみてください。




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