奇跡の37歳!“美肌男子”V6三宅健の美容愛溢れるダメ出しが話題

2017年01月24日
くらす
MK(日販 仕入部)
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1月12日(木)に発売された集英社「BAILA」2月号の美容特集ページが、今話題になっています。

話題の的は、V6の三宅健さん。脅威の美肌をもつ三宅さんが、同誌で“美”に関するマイルールや価値観を語っているのです。

 

「無理なことは続かないから。正しい知識を持って、当たり前のことを丁寧に」

三宅さんによれば、“ニュートラルな自分”を維持するための基本ルールは、自分の体質・肌質を正しく理解したうえで、シンプルなケアを欠かさずに続けることだそう。

毎朝の洗顔から、外出時のスキンケア、入浴、睡眠まで、「BAILA」2月号では三宅さんの「シンプルだけど大切」なスキンケアのルールが紹介されています。

 

「男って口にしないだけで案外見てるんです」

この言葉にドキッとした女子も多いはず……。「どうせ誰も見てない」「こんな小さいこと、誰も気づかない」は通用しません!

冬の間のムダ毛処理、おろそかになっていませんか? ネイルは剥げていませんか?

実は、見えない(隠している)ところこそ、本人以外は気になってしまうもの。ふとした瞬間の“手抜き”に、男性は意外と気付いているのだそうです。

 

「手間かけてごらんよ、キレイになれるから」

何もしないで美肌でいられるのは、赤ちゃんだけだと思った方がいいかもしれません。

残念ながら、日々紫外線にさらされている以上、肌への負担は避けられません。「日差しの強い夏だけでなく、冬でも紫外線対策は必要」という知識は以前よりも浸透していますが、徹底できていないという人は実はまだまだいるのではないでしょうか?

自分の肌は自分以外、誰も守ってくれません。三宅さんは、今年から日傘を持ち歩くようにしたのだそう。

「えっ、そこまでするの?」と驚く方に、「手間かけてごらんよ、キレイになれるから」と背中を押してくれます。

 

「体を鍛えるのは、服が似合う体型でいたいから」

37歳とは思えない奇跡のボディライン、10代の頃よりも磨きのかかった体。

何か特別なことをしているはずと思いきや、「むしろ特別なことをしているつもりはない」と三宅さんは答えます。

美容に気を付けるようになったのも、実は30歳くらいからだそう。

「自分に手間ひまをかけたぶんだけ必ずキレイになれる。日々のコツコツとした努力が最後はものをいうと思います」

詳しくは、「BAILA」2月号の153ページからをチェックしてみてください!

 

「BAILA」2月号は桐谷美玲さんの表紙が目印!

BAILA (バイラ) 2017年 02月号
著者:
発売日:2017年01月12日
発行所:集英社
価格:730円(税込)
JANコード:4910173770272

表紙:桐谷美玲
付録:女子モテ決定!プチギフトBOOK

特集
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■奇跡の37歳、三宅健(V6)の愛の美容ダメ出し!
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