• 辻村深月さんが“かがみの孤城”でのお茶会にあなたを招待!『かがみの孤城』SNSキャンペーン実施中

    2017年08月01日
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    日販 仕入部 吉野
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    辻村深月さんが“かがみの孤城“でのお茶会にあなたを招待!

    恩田陸さんや羽海野チカさんも絶賛! 「著者最高傑作」との呼び声も高い辻村深月さんの『かがみの孤城』が、2017年5月に発売され、現在10万部に迫る勢いを見せています。

    そんな中、作品の世界になぞらえて、著者・辻村深月さんが“お茶会”を開くことになりました!

    お茶会に招待されるのは、『かがみの孤城』で不思議なお城に集められたのと同じ7名。会場にも、大きな鏡のあるお部屋が用意されています。

     

    「#かがみの孤城でお茶会」と感想を投稿するだけで応募完了

    “かがみの孤城”でのお茶会は、『かがみの孤城』SNSキャンペーンの賞のうちの一つ。お茶会に参加できる「こころ賞」のほか、辻村深月さんから直筆のお手紙が届く「オオカミさま賞」、『かがみの孤城』オリジナルグッズがもらえる「願いの鍵賞」も用意されています。

    応募方法は、ハッシュタグ「#かがみの孤城でお茶会」をつけてTwitter・Facebookに『かがみの孤城』の感想を投稿するだけ。

    辻村さん本人と直接話せる機会はめったにありません! 直筆のお手紙やオリジナルグッズといったプレゼントもかなりレアですので、ぜひ『かがみの孤城』を読んで、キャンペーンに応募してみてください。

    かがみの孤城でお茶会

     

    “著者最高傑作”『かがみの孤城』ってどんな話?

    『かがみの孤城』は、こころという不登校の少女が、ある日“鏡の向こうの世界”に入り込んでしまうところから物語が始まります。

    “鏡の向こうの世界”にあったのはお城のような不思議な建物。そしてそこには、こころと似た境遇の少年少女6人が集められていました。

    そこから、こころたち7人は、何でも叶えることができるという“願いの鍵”を探しに行くことになるのですが、『かがみの孤城』は単なるファンタジー小説ではありません。

    彼らが集められた理由、それぞれが抱えている事情、そして物語の結末……。『かがみの孤城』は、心を動かす“謎解き”の要素が加わったファンタジーミステリーとなっています。

    かがみの孤城
    著者:辻村深月
    発売日:2017年05月
    発行所:ポプラ社
    価格:1,944円(税込)
    ISBNコード:9784591153321

    あらすじ
    学校での居場所をなくし、閉じこもっていたこころの目の前で、ある日突然部屋の鏡が光り始めた。輝く鏡をくぐり抜けた先にあったのは、城のような不思議な建物。そこにはちょうどこころと似た境遇の7人が集められていた―― なぜこの7人が、なぜこの場所に。すべてが明らかになるとき、驚きとともに大きな感動に包まれる。 生きづらさを感じているすべての人に贈る物語。一気読み必至の著者最高傑作。

    ポプラ社公式サイト『かがみの孤城』より)

     

    「#かがみの孤城でお茶会」SNSキャンペーン概要

    応募期間:
    2017年8月1日(火)~9月30日(土)※当選発表は11月中旬予定

    応募方法:
    『かがみの孤城』を読んだ感想を、TwitterもしくはFacebookにハッシュタグ「#かがみの孤城でお茶会」とともに投稿する。
    ※感想文の文字数は100字以内となっています。

    プレゼント内容:
    ・こころ賞:「かがみの孤城でお茶会」への招待(7名)
    ・オオカミさま賞:辻村深月さんからの直筆の手紙(7名)
    ・願いの鍵賞:『かがみの孤城』オリジナルグッズ(20名)

    詳しくはこちら(キャンペーン特設サイト)
    https://www.poplar.co.jp/topics/42164.html

    ※ポプラ社公式サイトにて、『かがみの孤城』辻村さんインタビュー公開中!
    https://www.poplar.co.jp/pr/kagami/inteaview.html




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