「なかよし」創刊60周年!3号連続ヤバすぎふろく 第2弾は「レインボールーム®スペシャルセット」

2015年07月03日
楽しむ
AIDA(日販 仕入部)
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「食べられないクレープ」に続いて 世界的大ヒット玩具「レインボールーム®」が付録に!

講談社発行の少女漫画雑誌「なかよし」が、現在発売中の7月号から「3号連続 “ヤバすぎ” ふろく」をつけていることで話題になっています!

これまでも「最強まんが家セット」や「黒板ノートパソコン」など斬新で楽しい付録を出してきた講談社「なかよし」。今回も第1弾の「食べられないクレープ」に続き、第2弾となる8月号には世界で1,000万個以上売れた世界的大ヒット玩具「レインボールーム®スペシャルセット」がついてきます!

「レインボールーム®」が付録としてつくのは漫画雑誌史上初。「なかよし」8月号は本日7月3日発売です(首都圏基準発売)。

なかよし 2015年 08月号
著者:
発売日:2015年07月03日
発行所:講談社
価格:580円(税込)
JANコード:4910010330850

 

レインボールーム®は子どもだけでなく大人にも人気

レインボールーム®は、専用のフックを使ってさまざまな色の輪ゴムを編み込み、 オリジナルのブレスレットを作ることができるおもちゃです。2011年にアメリカで火がつき、今では世界中で人気を集めています。

人気の理由は大きく3つ、「手軽さ」「自由さ」「ファッション性の高さ」にあります。

【1】誰でもつくれる
一般的な編み物のような目数の勘定や専門的な知識は必要ないので、子どもから大人まで気軽に作れます。親御さんにとっても、デジタルゲームで遊ぶよりも「想像力を働かせて手で遊ぶオモチャ」の方が魅力的かもしれませんね。

【2】アイデア次第でバリエーションは無限大
レインボールーム®で作れるのはブレスレットだけではありません。ディズニーキャラクターや動物のモチーフなど、アイデア次第でさまざまなものが作れます。服を作った猛者もいるとか。

【3】ファッションアイテムとしても使える
子どものおもちゃとして始まったレインボールーム®ですが、イギリス王室のキャサリン妃やデビッド・ベッカムといった海外セレブが着用していたことから、大人からも注目されるようになりました。アイデア次第で普段使いのブレスレットが作れること、ビーズや革ひもなどよりも手軽であることが理由です。

 

「なかよし」8月号の付録はうれしい3点セット!

なかよし8月号についてくるスペシャル付録セットは、
①ミニレインボールーム+編み棒
②スイーツチャーム2個(ケーキチャーム&キャンディチャーム)
③暗闇で光る!パステルレインボー輪ゴム の3点セット。
さらに「レインボールーム 作り方ポスター」が同時についてきます。作り方の動画も公開されていますので、実際の使い方はこちらからご覧ください。

また7月4日には「東京国際ブックフェア2015」にてインストラクターによる無料教室も開催されます。当日「講談社」ブースにて引換券が必要ですが、作り方をマスターできるチャンスです!(東京国際ブックフェア2015には入場料1,200円が必要ですが、webで事前登録すれば無料になります)

スイーツチャームは日本初上陸とのこと。定価580円の雑誌でここまで豪華な付録がつくとは、“ヤバすぎ” かつ “オトクすぎ” です。ぜひ書店店頭で商品をチェックしてみてください!

 

 

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